■ 2006/11/15
■ 2006/9/12
■ 2006/8/23
■ 2006/8/04
■ 2006/7/10
■ 2006/6/14
■ 2006/6/13
■ 2006/5/10
■ 2006/4/21
■ 2006/4/12
■ 2006/4/7
■ 2006/3/30
■ 2006/3/13
■ 2006/3/10
■ 2006/2/16
■ 2006/2/13
■ 2006/1/31
■ 2006/1/14
■ 2006/1/13
■ 2006/1/11
- [ MS ] 1月の月例アップデートはWindowsとOutlookに関連した2件
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0601/11/news018.html
(MS06-002)
Windowsの埋め込みWebフォントに関する脆弱性
Windows 2000 SP4、XP SP1/SP2、Server 2003/SP1、98/98SE/Meに影響する。
(MS06-003)
OutlookとExchange ServerのTNEF(Transport Neutral Encapsulation Format)デコードに関する脆弱性
影響を受けるのはOffice 2000 SP3、XP SP3、 2003 SP1/SP2およびExchange Server
■ 2006/1/6
■ 2006/1/5
■ 2005/12/22
■ 2005/12/21
■ 2005/12/14
■ 2005/12/7
■ 2005/11/22
■ 2005/11/15
■ 2005/11/8
■ 2005/11/7
■ 2005/11/4
■ 2005/10/28
■ 2005/10/24
- [ MS ] 10月の月例アップデートにまた問題、Windows 2000マシンの一部に影響 (10/21)
DirectX 8.0もしくは9.0をインストールしたWindows 2000のマシンに、DirectX 7.0用のMS05-050のパッチを適用した場合に問題が生じる。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0510/21/news068.html
- [ MS ] MicrosoftはMS05-051に幾つかの問題があることを認める (10/17)
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0510/17/news027.html
Windows InstallerサービスとWindows Firewall Serviceが起動しない。
Network Connectionsフォルダが空になる。
Windows Updateサイトが誤ってパッチ適用済みコンピュータにIEのUserdata保存設定を変えるよう推奨をしたりする。
MicrosoftのISSを走らせるASPページが「HTTP 500 - Internal Server Error」というエラーメッセージを返す。
Microsoft COM+ EventSystemサービスが起動しない。
COM+アプリケーションが起動しない。
Microsoft Component Services MMCツリーのコンピュータノードが展開されない。
認証されたユーザーがログオンできない。
セキュリティアップデートを適用した後に空白の画面が表示される。
■ 2005/10/7
■ 2005/9/10
■ 2005/9/9
■ 2005/8/5
■ 2005/7/8
■ 2005/6/27
■ 2005/6/24
■ 2005/6/10
■ 2005/5/29
■ 2005/5/16
- [ 感染 ] 価格.comが不正アクセスで閉鎖----ユーザーにウイルス感染のおそれも
14日から閉鎖しており、復旧には1週間程度かかる見通し。
また、5月16日の東京株式市場では、同社株価が急落した。
カカクコムでは今回の事件を踏まえ、約60台のサーバ群からなるシステムを一から作り直す。
ばらまかれたウイルスは「trojandownloader.small.AAO」「PSW.Delf.FZ」で、11日から14日に価格.comにアクセスしたユーザーは感染したおそれがある。現時点で、キヤノンシステムソリューションズが販売するウイルス対策ソフト「NOD32アンチウイルス」(Windows版のみ)で対処可能という。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0505/16/news013.html
■ 2005/5/10
■ 2005/5/9
■ 2005/4/25
- [ トラブル ] トレンドマイクロは何を誤ったのか
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0504/25/news032.html
トレンドマイクロが23日7時33分に配布したパターンファイル2.594.00。
このバージョンから新たに「Ultra Protect圧縮」と呼ばれる方法で圧縮されたファイルを、解凍してウイルスがないかどうかを検索するための機能を追加した。
しかし、2.594.00のこの機能は、パターンファイルの作成ミスのために正常に動作しなかった。このミスによって「エントリーポイント番地の指定がなく、かつ1セッションによる構成されるファイルの検索」を行う場合、ウイルスバスターのスキャンエンジンが、Windows XP SP2とWindows Server 2003/2003 SP1の特定のファイルをUltra Protect圧縮されたボットではないかと常に誤認知する。スキャンエンジンは、この誤認知したファイルを解凍できないか何度も試みるが、もちろん解凍はできない。ウイルスバスターのリアルタイムスキャン機能と連動し、何度も解凍を試みるので無限ループとなった。
トレンドマイクロによると、問題を引き起こす2.594.00をダウンロードしたユーザーは国内だけで約17万件。トレンドマイクロとパートナー各社の確認では、企業ユーザーのうち、61社で被害が出ている。
これら対策にかかるコストは、「現段階で数億円の費用が考えられる」(同社 代表取締役CFO マヘンドラ・ネギ氏)。だが、「費用のことは考えない。トレンドマイクロの100%のリソースを使って対策にあたる」(ネギ氏)としている。
PC各社へのサポート窓口には問い合わせが殺到し、電話がつながりにくい状態に陥った。一部メーカーではサポートセンターのPC自体がトラブルに遭い、一時現場はパニックになったようだ。
個人ユーザーの場合、今回の問題は最新のWindows XP Service Pack 2(SP2)に限られる。つまりSP2を当て、定義ファイルの更新を随時チェックしているセキュリティ意識の高いユーザーを直撃した、という皮肉な状況となった。
■ 2005/4/24
■ 2005/4/23
- [ トラブル ] 共同通信や朝日新聞、読売新聞やJR東日本などでコンピューターシステムにトラブルが相次で発生
トレンドマイクロ社のAM7:30頃公開されたウイルスパターンファイルを適用してCPU稼働率が100%になったもので、
AM11:00頃公開されたファイルで解消された。
同社は、配布前に必要な検査をしていなかったことを明らかにした。法人では少なくとも21社で障害が確認され、 個人ユーザーからの同社への問い合わせは同午後9時半までに7万1000件に上った。(日経)
富山市長・市議選の期日前投票の投票所で、選挙人名簿をパソコンで検索できなくなるトラブル
市選管は有権者を選挙人名簿で確認する際、事前に送付したはがきのバーコードなどを投票所のパソコンに入力。パソコンからサーバーにLAN接続し、有権者の氏名が記載された名簿のページ数などを検索した後、投票所の名簿で確認す予定だったが、すべて手作業で確認した。(共同)
■ 2005/4/19
■ 2005/4/8
■ 2005/3/17
■ 2005/3/11
■ 2005/3/9
■ 2005/3/4
■ 2005/2/9
- [ MS] 2月のパッチリリース (まとめのリリース)
ASP.NET パス検証の脆弱性 (887219) (MS05-004) 重要
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 3
Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 2
Microsoft .NET Framework 1.1 Service Pack 1
Microsoft .NET Framework 1.1
Microsoft Office XP の脆弱性により、リモートでコードが実行される (873352) (MS05-005) 緊急
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft Office XP Software Service Pack 3
Word 2002
PowerPoint 2002
Microsoft Office XP Software Service Pack 2
Microsoft Project 2002
Microsoft Visio 2002
影響を受けないソフトウェア :
Microsoft Office 2000
Microsoft Office 2003
Windows SharePoint Services および SharePoint Team Services の脆弱性により、
クロスサイト スクリプティングおよびなりすましの攻撃が行われる (887981) (MS05-006) 警告
Windows の脆弱性により、情報漏えいが起こる (888302) (MS05-007) 重要
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft Windows XP Service Pack 1
Microsoft Windows XP Service Pack 2
Windows シェルの脆弱性により、リモートでコードが実行される (890047) (MS05-008) 重要
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft Windows NT以外全て
PNG 処理の脆弱性により、バッファオーバーランが起こる (890261) (MS05-009) 緊急
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft Windows Media Player 9
Microsoft Windows Messenger バージョン 5.0
Microsoft MSN Messenger 6.1
Microsoft MSN Messenger 6.2
ライセンス ログ サービスの脆弱性により、コードが実行される (885834) (MS05-010) 緊急
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft Windows NT Server 4.0
Microsoft Windows 2000 Server
Microsoft Windows Server 2003
サーバー メッセージ ブロックの脆弱性により、リモートでコードが実行される (885250) (MS05-011) 緊急
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft Windows 2000 Server
Microsoft Windows XP
Microsoft Windows Server 2003
OLE および COM の脆弱性により、リモートでコードが実行される (873333) (MS05-012) 緊急
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft Windows 2000 Server
Microsoft Windows XP
Microsoft Windows Server 2003
Microsoft Office または OLE を使用するサード パーティ製のアプリケーション
DHTML 編集コンポーネントの Active X コントロールの脆弱性により、リモートでコードが実行される (891781) (MS05-013) 緊急
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft Windows NT以外全て
Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム (867282) (MS05-014) 緊急
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft Windows NT以外全て
ハイパーリンク オブジェクト ライブラリの脆弱性により、リモートでコードが実行される (888113) (MS05-015) 緊急
影響を受けるソフトウェア :
Microsoft Windows NT以外全て
■ 2005/2/7
■ 2005/1/25
■ 2005/1/12
- [ MS] 1月のパッチリリース (まとめのリリース)
MS05-001 HTML ヘルプの脆弱性により、コードが実行される (890175) 緊急
影響を受けるソフトウェア:Microsoft Windows、IE6 sp1
2005/1/12: Windows XP の「レジストリ キーの確認」を更新し、レジストリ キーの一部を SP2 から SP3 に訂正
MS05-002 カーソルおよびアイコンのフォーマットの処理の脆弱性 (891711) 緊急
影響を受けないソフトウェア: Windows XP Service Pack 2
MS05-003 インデックス サービスの脆弱性 (871250) 重要
影響を受けるソフトウェア:Windows 2000、XP 、Server 2003
- [ Advisories ] Windows Media DRMを悪用したトロイの木馬が登場
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0501/12/news025.html
■ 2005/1/9
■ 2005/1/8
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