携帯端末情報

最近の機種 ボーダフォン 3G-3

Vodafone-331 Vodafone-332
*4つ目の定額プラン「LOVE定額」を発表 2005/10/11
特定の1人に対する通話とメールが月額315円でかけ放題、送り放題になるサービスで、テレビ電話サービス「TVコール」も通信料が半額になる。

*おサイフケータイ「703SHf」を11日から発売、「ボーダフォンライブ! Felica」のサービスも開始。
ゲオ、セガ、全日本空輸、第一興商、テックファーム、日本航空、ビットワレット、ヨドバシカメラがサービスを提供する。

*ボーダフォンは、2005年11月上旬以降にFeliCaサービスを開始すると発表 2005/9/20
ボーダフォンのFeliCaサービス「ボーダフォンライブ!FeliCa」では、ICチップを搭載した携帯電話で対応Vアプリを利用することで
交通系や電子マネーサービスといったFeliCaサービスが利用できる。サービス開始時にはシャープ製の「703SHf」の1端末で
スタートする。

*今後発売される予定の703/803/903シリーズでは、メーカー毎に国内向けにユーザーインターフェイスを変更したものが提供される。
コンバージェンスモデルで失われてしまった小さな使いやすさが復活。
「03」シリーズが投入されていく中で、AAC+を基本的にサポートしていく方針。KDDIのEZ「着うたフル」と互換性のある着うたフルが提供される。
90Xシリーズはフラッグシップ。70Xシリーズをベーシックとした場合に、80Xシリーズはベーシックな機能に+αがある。
80Xシリーズは、1メガピクセル以上のカメラにQVGAサイズのディスプレイを搭載した端末で、それに+αの機能を持つもの。

8月17日から「着うたフル」サービスを開始。「703SH」「903SH」で利用できる。
GPSナビゲーションサービス「Vodafone live! NAVI」を10月上旬以降にスタートすると発表

*703SHf 11/11発売
JATE通過2005/09/06
FeliCa携帯、703SHをベースにした端末
マクロモードの追加により、QRコード認識、バーコード認識、文字認識機能
AACやSD-Audioに準拠したMP3形式の楽曲ファイルを再生できる「ミュージックプレイヤー」をプリインストール
Vアプリ、USB接続、Flash対応、Bluetooth、IrDA、バイリンガル

*703N 11/5発売
JATE通過2005/08/02
W-CDMA方式に対応するが、国内のみで利用可能。
上質レザーのような質感、素材感を目指したデザインが特徴
撮影した静止画に音声を合成できる「ピクチャボイス」機能
決定的瞬間を逃さず撮影できる「チャンスキャプチャ」機能
マルチタスク対応

*702NKII (Nokia 6680) 12/17発売
WordやExcelなど、オフィスドキュメントを閲覧できる機能
予定表やアドレス帳などのデータを、携帯と同期させて持ち歩ける「PCリンク機能」
会社のPCに届いたメールをリアルタイムに携帯で自動受信できるサービス「ボーダフォン・オフィス・メール」対応する。
新色・エレクトリックブルー、3月17日から

*903T 10/15発売
TTF通過2005/04/19
「Vodafone live! NAVI」に対応し、端末にはナビゲーションアプリ「ゼンリンいつもナビ」をプリセット

*803T 10月中旬以降に発売
TTF通過2005/04/26
開くと3G携帯、閉じると音楽プレーヤー
背面に携帯を閉じたまま音楽再生するためのインタフェース「ミュージックコンソール」
USBケーブルと楽曲転送ソフトの「Beat Engine」、オーディオリモコン付きステレオイヤホンマイク、64MバイトのminiSDカードが付属。
Beat Engineは、MP3とAACに対応
2006/1/18 ソウルブラックとライムポップの2色を追加

*703SH 8/5発売
JATE通過2005/04/06、Bluetooth通過2005/03/11
W-CDMA/GSM(900/1800/1900MHz)方式、テレビ電話「TVコール」
メール機能やアドレス帳画面などが日本向けのユーザーインターフェイスに変更されている。
従来のPDC端末のように宛先、メールタイトル、本文が1画面で確認できる。
圏外やオフライン時に作成したメールを通信圏内に入った時に自動送信する「自動再送メール」機能
文字入力はケータイShoin3
メール作成中など各操作中に、ディスプレイの右上に時計が表示される機能や、お知らせランプ機能
AACミュージックの再生機能に対応。

*903SH 8/12発売
JATE通過2005/04/22、Bluetooth通過2005/03/11
W-CDMA/GSM(900/1800/1900MHz)方式、320万画素光学2倍ズームは国内初。テレビ電話「TVコール」、Bluetooth、赤外線
オートフォーカス対応の5群6枚高解像度レンズを採用。
高解像度非球面タイプを含むガラスレンズを5枚使用することで高い水平解像度を実現。被写体の中心部はもちろん、周辺の解像度も大幅にアップ。
902SHと同様に液晶画面が180度反転する「スウィーベルスタイル」を採用。充電池側底面部にはシボ加工が施され、革製品のような質感。
放送用カメラなどで導入されている「フレームインターライントランスファ方式」を採用したことで、夜間に街灯などを撮影した場合に、
画面にシマ状の線が入ってしまうスミア現象が緩和される。
2.4インチの「モバイルASV液晶」を搭載。上下左右160度の広視野角で、自由なアングルでの撮影が可能。
ディスプレイ側ボディの両側面には、3Dサラウンド対応のステレオサイドスピーカーを装備。ヤマハの音源チップ「AudioEngine」を搭載。
SD-Audioに対応したメディアプレーヤー機能。録音可能な形式は、AAC+とMP3形式。
Bluetoothに対応し、メガアプリやFlash、赤外線通信機能などをサポート。テレビ出力機能も搭載される。
メディアプレーヤー機能からは、ボーダフォンライブ!の着うたフルコーナーにアクセスできる。
メニュー画面のアイコンなどが変更できる「カスタムスクリーン」機能にも対応。文字入力はケータイShoin3を採用。