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iモーション ○iモーションのみ ◎iモーションとiモーションメール可
Javaアプリ JAR容量(ソフト保存領域) 30KB ScratchPad容量(データ記憶領域) 200KB
Googleヒット数 上段:日本語のページ 下段:ウェブ全体
*M2501 HIGH-SPEED 2006/9/29発売
TELEC通過日2006/06/26、GCF通過 2006/08/18
PCMCIA Type 規格に準拠したカード形端末
FOMAハイスピードエリアで受信時最大3.6Mbps、3G+GSM国際ローミング対応、音声通話やテレビ電話にも対応
対応エリア(日本国内の場合) FOMAサービスエリア、FOMAプラスエリア、FOMAハイスピードエリア
*Symbian OS 6.1
ネイティブアプリケーションをダウンロードして実行できるのがSymbian OSの最大の特徴とされるが、
F2051、F2102Vでは、ドコモの意向により、ネイティブアプリケーションのインストールは不可能。
*OMAP1510 採用機種
N2051 F2051 P2102V
*FOMA対応ビジュアルコントローラー (サン電子)
家電などの遠隔操作が可能なFOMA対応のセットトップボックス型コントローラー。
PCカードスロットにFOMAデータカードを装着して使用する。本体には内蔵カメラのほか、学習リモコン機能、人感センサーを備える。
外部端子としては映像・音声入出力端子のほか、USB端子や外部センサー入力端子が用意されている。
*P2403 2006/3/22発売
JATE認定通過日2005/12/15、TELEC通過2005/12/06
P2402との違いはFOMAプラスエリアと省電力設計
*P2402
シグマリオンIIIなどのPDA端末と接続が可能
付属のアダプターでPCカードスロットにも接続できる。
ユーティリティソフトでデュアルネットワークの切替も可能
対応OSはWindows 98/98SE/Me/2000/XP/CE 3.0/CE.NET
テレビ電話用ソフトはWindows 2000/XPで動作する。
テレビ電話を利用する場合は、別途Webカメラやヘッドセットを用意する必要がある。
*F2402
384kbpsのパケット通信および、64kbpsのデータ通信
テレビ電話ソフトを利用する場合はWindows 2000/XP
イヤホンマイク「P002」を使って音声通話
*P2102V
SDメモリーカード 8MB〜128MB
2003/10/31 「ライトブルー」、「ピンク」を追加
*N2102V
ピクチャボイス機能: 静止画に音声を合成し、メールで送受信ができる。
アクセスリーダー機能:カメラで撮影した文字を読み取り、Webアクセスやメール送信が行える。
簡易TV電話:通常秒間15コマのフレームレートが、ソフト処理にしたため10−15コマに落ちる。
*F2102V
miniSD 16MB/
*M-stage Vライブ (テレビ電話モデルで利用可能) 2003年5月1日商用サービス開始
NTTドコモが提供するFOMAの映像配信サービス。3Gテレビ電話の標準規格である3G-324Mに準拠。
回線交換を介し、確実で安定した速度(下り回線64K)を出しながら、品質の良い映像と音声の配信が可能。
長時間の映像を配信ができ、サーバに映像コンテンツを貯めておき、オンデマンドに配信することも可能。
ヒットするジャンルは、競艇、競輪、監視カメラ、イベント中継
*M-stage visual (PHSおよびSH2102V)
NTTドコモが提供する映像配信サービス。
*iモーション (映像配信サービス 300Kバイト/最大40秒)
パケット通信を使うため、環境によって速度が上下する場合があり、映像配信の際に不安定さが現れる。
アップルコンピュータが、2003年6月3日
3GPP標準に準拠し、音声コーデックとしてAMRをサポートした「QuickTime 6.3」の提供開始。
FOMA端末で撮影した3gpファイルの再生および作成が可能になる。
QuickTime 6.3をインストールした後で、QuickTime 3GPPコンポーネントをインストールする。
ドコモ新FOMA
映像コーデック:MPEG-4 音声コーデック:AMR ファイルフォーマット:MP4
ドコモ旧FOMA (2002・2101Vシリーズ)
映像コーデック:MPEG-4 音声コーデック:AMR ファイルフォーマット:ASF
KDDIムービー
映像コーデック:MPEG-4 音声コーデック:MP3 ファイルフォーマット:MP4
J-フォンムービー写メール
映像コーデック:MPEG-4 音声コーデック:AMR ファイルフォーマット:MP4
映像コーデック:Nancy 音声コーデック:AMR ファイルフォーマット:Nancy
*不具合
2003/08/21 N2051, N2701, N2102V, P2102V の電卓機能に不具合。
2003/9/24 より改修開始
2003/07/28 F2051の一部端末に不具合、良品交換で対応。 5万7600台のうち 9500台
当該端末ユーザーには8月上旬以降順次ダイレクトメールで通知される。
2003/05/28 P2102V, N2051 計算機機能に不具合。交換可能
*FOMAの開発支援
2003/1/16 NEC、富士通、松下通信工業製の3機種についてドコモが開発支援を行っていると発表した。
大規模な開発を伴うFOMA端末を開発する場合には、推定で1機種あたり100億円前後のコストがかかるとされる。
2003/4/23 NTTドコモは、第3世代携帯電話「FOMA」の開発費を半額負担する「開発支援」の対象メーカーにシャープを追加した。
これにより、シャープ、日本電気、パナソニック、富士通、三菱の5社に対して2年間(2002年度及び2003年度)で
総額約420億円の端末開発投資となる。
第3世代携帯電話「FOMA」の開発費を半額負担する「開発支援」の対象機種
検査機関認定日 発売日
F2051 2002/07/15 2003/1/18
N2051 2002/07/31 2003/1/23
P2102V 2002/07/11 2003/3/15
N2701 2003/03/12 2003/6/11
F2102V 2003/03/17 2003/7/3
N2102V 2003/04/09 2003/7/18
2003/11/13 富士通、開発支援金を10月までに打ち切られた
*第3バージョンFOMA
2003年7月17日 WIRELESS JAPAN 2003のパネルディスカッションでの、NTTドコモの木下耕太常務取締役の発言
「来年1月の第3バージョンFOMAでは、FOMAがムーバに逆転をかける」、
「今のFOMAはカメラの解像度では505iより劣っている」、
「再来年(2005年)にはFOMAとPDCの契約数を同数にもっていく。あと1、2年で成熟期」。
505iシリーズの基本機能を引き継ぎ、QRコード認識機能などが標準搭載される。 ZDNet Mobile より
全機種TV電話対応、小型・軽量化、待受・通話時間の長時間化、カメラ性能の高機能化、
Flash、赤外線通信機能の搭載
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